ABOUT US

会社概要

Message

社長挨拶

常に価値を創造していく企業であるために
私たちが東京都北区で早川住建を創業したのは、昭和9年です。それから80年にわたり、この地で住宅資材に携わる事業を展開してきました。
もともとは良質な木材をメインに取り扱っておりましたが、今では住宅に関わる資材のほとんどを取り扱い、ワンストップでお客様のニーズに応えるサービスを提供しています。
時代と共に、私たちに求められる価値は変化しています。良質な資材をご提供するのはもちろんのこと、物流におけるスピード感や、資材の専門家ならではの目線に立ったコンサルティングなど、お客様のニーズに合わせて役割は拡大しています。
こういった時代の中で、常に新しい価値を創造し、お客様に満足していただくために、創業から80年間で培ってきた信頼とノウハウを活かしながらも、一方で固定概念にとらわれずに、新しいことへのチャレンジを続ける企業でありたいと思っています。
私たちの創業以来のモットーは「信頼」です。いつ、どんなときでもお客様が私たちを頼ってくださるよう、人材育成にも力を入れ、強いプロフェッショナル集団として今後も皆様のご期待に添えるよう努力していく所存です。

Corporate Profile

会社概要

会社名

早川住建株式会社 (HAYAKAWA JUKEN CO.,LTD.)

所在地

〒114-0012 東京都北区田端新町 1-28-4

代表取締役社長

早川 豪

創業

昭和9年5月27日

会社設立

昭和22年10月16日

資本金

2,018万円

決算期

9月末

従業員

50名

営業所

田端本社営業所、川口、草加、川越、上尾、伊勢崎

営業品目

木材、新建材、プレカット、銘木、住宅設備機器、サッシ、建具、建築金物工具、ALC工事、サイディング工事、屋根瓦工事、雨樋工事、鉄梁、仮設材、太陽光発電システム、ホームエレベータ、インテリア商品、エクステリア商品、照明器具 etc.

連絡先

TEL 03-3810-1234   FAX 03-3810-7554

Organization Chart

組織図

Corporate History

沿革

明治41年3月26日

早川林 愛知県で誕生 大正時代末期に上京し、浅草の材木屋「丸富」で修行
昭和9年5月27日独立し、早川商店を創業

昭和9年5月

東京都北区田端新町1丁目28番4号において早川林が早川商店を創業、建具材販売を開始

昭和11年10月

同町1丁目25番5号に製材工場建設

昭和22年10月

資本金200万円にて早川木材株式会社を設立し、代表取締役に早川林就任

昭和35年10月

4階建て本社ビル完成

昭和41年4月

建材部を開設し、建材需要に応える

昭和41年4月

埼玉県草加市八幡町宮沼8-1に草加営業所開設

昭和44年10月

埼玉県川越市氷川町28に川越営業所開設

昭和45年2月

資本金を800万円に増資

昭和47年3月

埼玉県上尾市緑丘2-8に上尾営業所開設

昭和53年10月

田端駅前営業所を本社営業所に統合し、
跡地に地下1階・地上6階建て田端駅前マンション建設(賃貸)

昭和55年10月

資本金を1,600万円に増資

昭和59年2月

群馬県伊勢崎市連取町766-123に伊勢崎営業所開設

昭和59年5月

代表取締役に早川淳、代表取締役会長に早川林就任

昭和63年5月

資本金を2,000万円に増資

平成元年5月

早川木材株式会社を早川住建株式会社に商号変更

平成元年9月

本社1号倉庫新築

平成2年11月

株式会社鈴木を買収し、子会社化

平成10年10月

株式会社鈴木を吸収合併し、早川住建株式会社鳩ヶ谷営業所として発足
新資本金2,018万円

平成16年2月

東京都北区田端新町1丁目6番4号に地上6階建てむつみ公園前マンション建設(賃貸)

平成16年10月

光洋機材株式会社を買収、子会社化

平成24年9月

光洋機材株式会社を本社営業所に統合

平成24年9月

帝国ホテルにおいて創業80周年記念祝賀会開催
創業80周年記念シンガポール旅行催行

平成25年6月

鳩ヶ谷営業所を埼玉県川口市南鳩ヶ谷8-2-18に新築・移転し、川口営業所に改称

平成29年10月

代表取締役社長に早川豪、代表取締役会長に早川淳が就任

Corporate Identity

シンボルマーク

シンボルマーク イメージ

私どもの果敢なチャレンジ精神を、早川住建株式会社の頭文字の「H」に託しました。 「H」は人と住まいの調和=Harmony、そこに住まうお客様の健康=Health、そして癒される空間=Healing、この3つの基本姿勢を表しています。これからも当社の「顔」であるシンボルマークのもと、新しい可能性にも積極的な意識と行動をもって活動していきたいと考えております。